シーポがよりタイムトライアル指向に開発した、究極のフレーム TT KILLER
2006年秋、ついにデリバリー開始です!
市販されているTTバイクはリアセンターが380mmと短いものが多いのですが、ここを390mmとすることで変速性能と長時間での安定性を手に入れています。
走行時に最も空気抵抗が発生するといわれるリアホイールとシートチューブの隙間をなくし、最大のエアロ効果を得ています。
全面投影面積を最小にするため、ダウンチューブ・シートチューブ幅を狭くし、その分横方向の面積で剛性を確保
ヘッド部の突起形状でエアロ効果も期待できます
100%ハイモジュラスカーボン採用!このボリュームと剛性でフレーム単体1250g、フォーク380gを達成