■ ロングディスタンスレースで最も要求されるエアロ効果を極限まで追求したモデル
■ 走行時最も空気抵抗があると言われるリアホイールとシートチューブの隙間をなくすことで、最大のエアロ効果を達成
■ 前面投影面積を最小限に抑えるためダウンチューブ幅を26mm、またシートステイ、チェーンステイの最大幅12mmで設計(正面から見た「薄さ」を、剛性を確保したまま極限まで追求しています)
■ ヘッドチューブ突起形状によるエアロ効果(整流効果)
■ 素材は100%ハイモジュールカーボン使用により、ボリューム感あるフレー ムデザインにもかかわらずフレーム単体1,250g(Mサイズ)という軽量化と剛性を同時に実現(Fフォーク:380g)
現行モデルとの比較
ホイールベースが現行モデルより約20mm短く設計されています。
これはリア・センターが10mm短く、ヘッド角度を1度立てたことによる結果です。
フレーム剛性はCEEPO現行モデルを7とするとTT KILLERは10となります。
これら変更により、ペダルを踏み込んだ時の加速は現行モデルよりも改善さ れていますが、ライディング感覚はわずかですがクイックになります。
アグレッシブでパワフルな走りを希望されるアスリートにお勧めのフレームです。
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上記写真は完成車イメージです(26インチ フロント:ホワイトロゴ・カーボンホイールならびにリア・ディスクホイールは近日発売予定です(デザイン等の変更の可能性がございます))。
販売はフレームセット(フレーム本体+フロントフォーク+ヘッドセット、専用エアロシートピラー)となります。
発 売 中
カラー :カーボンブラック、ホワイトの2色(Sサイズに関しては女性を意識してレッド、イエローのフレームを各3本づつ生産しました:2007年5月)
シートポストは身長によって2種類から選択できます
| TT KILLER Sサイズ
BBからサドルトップ(Selle ITALIA SLRの場合)の最も低いポジションは575mmとなります
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